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平成24年度 めざせ!ライブラリアン 子ども司書養成講座募集案内

平成24年度 第2期 めざせ!ライブラリアン 子ども司書養成講座を開催します。
昨年度は、青森県立図書館見学など、保護者の方にも好評な講座がありました。
お子さんと一緒に参加したい保護者の方や一般の方も歓迎します! 
kira01.gif (538 バイト)平成24年度子ども司書養成講座開催要項.pdf 

講座内容や申込については、下記をクリック!(PDFファイル)
下記チラシの拡大版がご覧いただけます。また、申込用紙のダウンロードができます。 

kira01.gif (538 バイト)平成24年度 めざせ!ライブラリアン  子ども司書養成講座チラシ(小学生版)
kira01.gif (538 バイト)平成24年度 めざせ!ライブラリアン 子ども司書養成講座チラシ(中学生版) 
       
 
                                                                                
 


 

平成24年度 第1回 子ども司書養成講座

 今年度、第1回目 「めざせ!ライブラリアン 子ども司書養成講座」
を7月27日(金)に行いました。今年の受講生は、小中学生9名で、男
子2名の参加もありました。開講式では、館長の挨拶があり、受講生
の自己紹介、抱負などが述べられました。
 続いて、第1回目の講座「図書館ってどんなところ?」「司書の仕事
を知ろう!」
を行いました。

 

 江刺家館長からは、「先生の話をよく聞いて、1月には、みんな子
ども司書になって下さい。」「怪我などしないよう元気に学んで下
さい。」「家族や友達に本の面白さや大切さを伝えて下さい。」との
挨拶がありました。
 子ども達からは、「図書館や司書の仕事を色々覚えて、子ども司書
になれるように頑張りたい。」などの抱負が語られました。


館長から「子ども司書養成講座の記録」(PDF)や
講座に使う資料、講座のカリキュラムなどが綴ら
れたファイルが手渡され、みんなで決意を新たに
しました。


「図書館ってどんな所だろう?」みんなで考えているところです。
講座では、本の歴史や本の名称も学びました。子ども達からは、
「図書館の仕事がよくわかった。」との感想がありました。
 
 

平成24年度 第2回 子ども司書養成講座

    第2回目の「子ども司書養成講座」を、「のへじ検定やのへじふる
さとカルタで楽しく学ぼう!のへじあれこれ」
と題して、8月3日(金)
に行いました。講師は、鈴木幹人先生(野辺地町歴史を探る会会長)
です。図書館にとって、地域のことや地域に関わる資料を知っている
ことは、とても大切です。
 鈴木先生は、高校で教鞭を執っていて、小中学生に教えるのは初
めてと言うことでしたが、とてもわかりやすく野辺地町の歴史と文化、
自然、祭りや伝統芸能、郷土料理などについて、話して下さいました。
下記は、その様子の一部です。
 また、後半は、歴史民俗資料館の展示物の解説もしていただき、
みんな、とても興味深く見学をしました。
 尚、配布資料の最後に野辺地町検定練習問題が30問掲載され
ています。みなさんも野辺地町検定にチャレンジしてみませんか!
kira01.gif (538 バイト)「のへじふるさとカルタ」でまなぶ野辺地の歴史と文化.pdf
                                 (1.04MB)

 下記プレゼンテーション画像を鮮明にご覧になりたい方は、
kira01.gif (538 バイト)カルタで知るふるさと野辺地.pdf(1.03MB)をクリックして下さい。

 
 

「のへじふるさとカルタ」について
ふるさと野辺地町に興味や関心を持ってもらい、ふるさとの歴史や
文化を遊びながら楽しく学んでもらうことを目的にして作成されました。
42枚あります。


のへじの地名について
アイヌ語の「ヌップペ」(野を流れる川)、「ノンベツ」(原野を流れる
清流)からきていると言われています。(ふるさと野辺地読本
歴史の息吹より)
【関連する読み札】
〇 ルーツはアイヌ語か野辺地の地名


野辺地の自然について
町のシンボル はまなす(花)、さくら(木)、かもめ(鳥)
烏帽子岳、野辺地川、愛宕公園、まかど温泉スキー場
【関連する読み札】
〇 今もなお健気な老木西光寺のシダレザクラ
〇 三百年咲き続ける北限のエドヒガン
〇 歴史をつぶさに見てきた野辺地川
〇 やまなみに町のシンボル烏帽子岳 他


野辺地町の史跡、遺産について
【関連する読み札】
〇 海を照らし船を見守ってくれた常夜燈
〇 客船帳に往時を偲ぶ野辺地湊
〇 その昔旅のしるべの一里塚
〇 南部と津軽二股川を挟んだ藩境塚
〇 平安を祈っています海中寺の阿弥陀様 他


地の郷土料理について
「この料理の名前がわかる人?」「はい!」
【関連する読み札】
〇 上方から伝えられた香ばしい茶粥
〇 古里の自慢の味は鶏卵と寄せ豆腐 他
※「野辺地町郷土料理のしおり」も見てみましょう。


様々な貨幣が並んでいます。藩札の説明を受けているところです。


2階で民具・漁具などを見ました。普段、2階を見る機会がないので
とても興味深そうでした。


野辺地町歴史民俗資料館と言えば、やはり
これ「板状立脚土偶」今年、国の重要文化財
に指定されました。
 

平成24年度 第3回 こども司書養成講座

  第3回目の子ども司書養成講座を8月10日(金)に開催しました。
ポップとは、書店員さんなどが、おすすめの本をレタリングやイラス
トを添えPRしているカードのこと。面白そうなポップに出会うとつい
本が買いたくなりますね。と言うことで、今回のテーマは、「ポップに
トライ!」~楽しく本を紹介しよう~
です
 ポイントは、タイトル、著者、出版社を書くこと。ポップを見た人が、
ぜひ、読んでみたいと思うように、文章やイラストを工夫することで
す。 普段、たくさん本を読んでいる司書見習いさん達ですが、文
にすることは大変むずかしい。最初は手こずっていましたが、協力
しながら全員、時間内に作品を仕上げることができました!
   作品は、読書週間に「子ども司書見習いのポップ展」で展示します。


みんな熱心に文章やレイアウトを考えているところです。

ポップ作品

「猫弁」 大山淳子/著 講談社
 

平成24年度 第4回目 子ども司書養成講座

 9月8日(土)に今年度4回目の子ども司書養成講座を行いました。
今回の内容は、昨年好評だった「めざせ!パソコンの達人」「青森県
立図書館見学」です。ご家族も一緒に参加していただき、アットホーム
な楽しい講座となりました。



 図書館では、本の所蔵について尋ねられることがよくあります。
蔵書検索は、図書館員の必須スキル。講座では、インターネットを
使い本を探す方法を学びました。パソコン操作の講師は、システム
エンジニアの佐藤克則さんです。当館のweb蔵書検索システムを
作成されています。
 講座では、青森県立図書館の蔵書検索や横断検索、野辺地町立
図書館の蔵書検索で本を探しました。また、ネット書店の検索も行い
ました。相互貸借制度なども学びました。
 何より、利用者の方とのコミュニケーションをとりながら、必要とし
ている本を探すことが大事とのお話があり、引率した図書館職員も
深く共感したのでした。
kira01.gif (538 バイト) 配布資料「めざせ!パソコンの達人」.pdf

 
 
会場は、青森県立総合社会教育センターのパソコン実習室です。
施設・設備が整っているので、学習しやすい環境です。15名の
参加がありましたが、まだまだ、利用できる余裕がありました。


本以外のことを尋ねられることもあります。野辺地町の常夜灯が
建設されたのは、いつか探して答えてみましょう!でも、探した答
えが正しいとは限りませんよ。


6年生の受講生と一緒に参加したお母さん。なんと単独参加の
3年生の手伝いをしています。こう言ったご協力嬉しいですね!



 続いて、青森県総合社会教育センターの隣にある、青森県立図書館
を見学しました。案内は、司書の妻神昭子さんです。ユーモアを交えな
がら、子ども達にわかりやすいように具体的に説明をして下さいました。
 98万冊と言う蔵書冊数の多さや、館の広さに驚き、普段見る機会の
ない場所に興味津々。色々な工夫やしくみを聴き、受講生の見聞が広
がりました。


1階の一般閲覧室からスタート。案内図で色々なコーナーの特色
などの説明を受けているところです。


マイクロフィルムを実際に見せてもらいマイクロリーダーで見ました。
ちょうど、100年前の大正時代の新聞です。自分のバースディの
年に何があったかもわかると聞いて、みんな「お~!」と感嘆。


児童室。今月は「おいもの本」がテーマ。ガラスに貼ってあるディス
プレイは高校生が作成したものだそうです。かわいいですね!


2階の閉架書庫。書棚に見えるオレンジの横線は、安全停止バー。
実際に自動レバーが止まるのを、身をもって体験。資料を守るため
のハロン消火装置に感心。


こちらも閉架書庫。県内市町村図書館が協力用図書を借用する
おなじみの場所です。当館も一般図書700冊、児童図書400冊を
お借りしています。上段の文庫は、集団読書用テキスト。


近代文学館も案内していただきました。解説は、伊藤副室長さん
です。常設展では青森県の著名な文士13名を紹介しています。
特に、青森と言えば、太宰治。お宝は、手前のライトがあたってい
る太宰治の直筆メモ帳とノートとの説明があり、みな興味深そうに
覗き込んでいました。


特別展では「鳴海完造と秋田雨雀」が開催されていました。
こちらは、入口ケースの、鳴海完造が山田耕作など著名人と写っ
ている写真などを見せていただきました。


「返却ポストには何冊入るのですか?」の質問に1箱に500冊と言
うことで、みんなで実際に見ています。2箱あるので、1,000冊。
続いての質問、1日の利用人数も約1,000人、貸出冊数も1,000人
と聞いてみんな驚いていました。


最後に、子ども達と妻神さん一緒に図書館前にある「あおもり野外
彫刻展」大賞作品、
「森の風」の前で記念写真をとりました。

 

平成24年度 第5回目 子ども司書養成講座

 10月6日に、今年度第5回目の「めざせ!ライブラリアン子ども司書
養成講座」を開催しました。今回のテーマは、「本の分類(本の住所)
を楽しく学ぼう!」「絵本の読み語りにチャレンジしよう!」
です。
 普段なにげなく目にしている本のラベルですが、ラベルでどんな
ことがわかるのか、本は何のために分類をしているのか、また、日
本十進分類法のひみつについて学習しました。
  
 
  最後に分類クイズに挑戦。「稲のことについて書いてある本の分
類番号は?」では、食べ物、植物、農業など、様々な視点から番号
がつけられたのは、さすがでした!
 後半は、絵本の読み語りの実習です。まず、おはなしサークル「虹
色の会」の工藤さんから読み聞かせのポイントについて学びました。
1番大事なことは、本を選ぶこととの説明があり、受講生みんなに絵
本を選んでもらいました。対象は3歳までの小さな子に読んであげた
い絵本です。それぞれ、「自分が小さい頃好きで、今でもよく読まれ
ている本。」「季節に合っている。」「絵がはっきりしているので遠くか
らでも絵がよく見える。」「小さな子が好きそう。」などの選書理由を
話してくれました。読み語りの発表では、みな積極的に手を挙げて、
次々に練習の成果を披露していました。
 10月27日に「ドキドキおはなし会」があります。おはなサークル「虹
色の会」のみなさんと一緒に、有志による大型絵本の読み語りも行
われます。
 
まず、先生から絵本の読み聞かせのハウツーの説明を
受けています。


選書の説明の後、実際に本選び。何故その本を選んだ
のか、理由について話をしています。


本の持ち方やめくり方、読み方などに注意しながら実際
に個々に練習をしています。

 
同じく練習場面。絵本を包み込むようなにこやかな表情
がいいですね!


    
さすが、中学生。間のとりかた、読む速さ、声の高さなど
ナイスでした。


半円という特殊な形のしかけ絵本。持ち方やめくり方が
難しいので、絵が光らない角度や床に平行な持ち方の
アドバイスを受けています。
 

「秋のドキドキおはなし会」で大型絵本の読み聞かせ

  読書週間始まりの10月27日に「ドキドキおはなし会」を行いま
した。今回のテーマは秋と動物。おはなしサークル「虹色の会」と
今年度の子ども司書養成講座の受講生4人がコラボして絵本や
大型絵本、パネルシアター、手遊び、人形劇を行いました。本番
前のリハーサルでは、サークルの皆さんが、子ども司書の卵さん
達に読み方や間の取り方などのアドバイスをすると、本番では、
みんな上手に読むことができ、おはなし会に参加した皆さんから
盛んな拍手をもらっていました。 


ほとんど、暗記していたので、絵本ではなく観客の方を見て、
読んでいます。二人とも声がよく通りました。


こちらも息が合っていて、擬音や読み方が上手!お話も面白く
大人からもプッと、吹き出し笑いが起こっていました。
 

平成24年度 第7回子ども司書養成講座「レファレンスってなあに?」

 11月24日に今年度7回目の子ども司書養成講座を行いまし
た。今回の内容は、「レファレンスってなあに?」です。レファレ
ンスとは、調べたいことや、探しもののお手伝いをすることです。
利用者の方が知りたいことに資料を使ってお答えしたり、読書
相談にものります。
   第4回の「パソコンの達人になろう!」では、探している本があ
るかや調べたいことをパソコンで検索しました。今回は第5回目
で学んだ「分類」を復習しながら、実際に本を使ってレファレンス
に挑戦しました。
  レファレンスでイメージを広げることはとても大事です。まず、
「りんご」をキーワードにトレーニング。中学生は、果物・植物・
栽培・産業・食べ物→ジャム・ジュースなど加工品。とキーワード
が広がりましたが、小学生には、ちょっと難しかったみたいでした。
 いよいよ次は、課題の質問や自分で考えた質問について調べ
る作業に取りかかりました。「世界一長い川であるナイル川の長
さは何メートルか?」「りんごの品種は何種類あるか?」「月までの
距離はどれくらいか?」「太陽の一番熱い部分は何度あるか?」
「スイッチのしくみ」などです。うまく探せない本もありましたが、
それぞれ各質問に2冊以上の本を探すことができました!
 

 

レファレンスの基本は、まず、百科事典で探すこと。


太陽について調べているので、分類番号440の天文・宇宙
の本をチェックしています。


図書館の蔵書検索で風船について調べたいのに、思うような
情報が出てきません。英語のバルーンと入れると検索でき
ました。


それぞれ、調べた本の名前や著者、出版社、調べたことや
答えを、調査票に記録しています。


最後は、それぞれ調べたことを発表しました。高度で難しい
内容もありましたが、みな初めて知ったことも多く、発表内容
に驚いたり感心していました。
 

第8回 子ども司書養成講座「本のお医者さんになろう!」

  今年度8回目の子ども司書養成講座を12月8日(土)に
行いました。今回のテーマは「本のお医者さんになろう!」
でしたが、本の修理ではなく、本のしくみを知るための講座
を開催しました。
   受講生達は、3種類の紙の綴じ方にトライしました。「針金
とじ(中綴じ)」、「のりづけ(無線綴じ)」、「糸綴じ」です。ホチ
キスを180度に開いて使う方法を学んだり、「のりづけ」でメ
モ帳を作りました。これは、簡単にできて普段も使えると好評
でした。ただ、最後の「糸綴じ」では、みな悪戦苦闘をしました
が、途中で投げ出すこともなく、「疲れたけど楽しかった。」と
感想を話していました。


講師は、先日、大人を対象とした製本講習会でも指導して
いただいた今井實さんです。


10枚の用紙を手早く半分にする方法を教えてもらっています。
左側の女の子は、まだ幼児ですが、受講生のお姉ちゃん、お
母さんと一緒に参加。小学生になったら、受講生になってネ!


メモ帳にのりづけをしているところです。割り箸も用意しま
したが、指で上手にのりづけしています。


糸綴じにチャレンジ!見事な手つきですね。
 

第9回 子ども司書養成講座「図書館カウンターのお仕事体験!」

 冬休み期間中にカウンター体験をしてもらいました。
カウンター体験は人気講座の一つです。みな本の貸し出
しや返却などを緊張しながらも、楽しそうにやっていました!


読書マラソン開催中です。司書見習いのお兄ちゃんに
スタンプをおしてもらってうれしそう!


本の分類番号を確認しながら、本の返却をしています。


カウンターのパソコンで図書館のHPにおすすめの本の
紹介をしました。真剣そのものですね。
子ども司書おすすめの本
ジュニア・ライブラリアンおすすめの本
 

第10回 平成24年度第2期子ども司書養成講座閉講式

 「平成24年度 第2期 めざせ!ライブラリアン子ども司書
養成講座閉講式」を1月11日(金)に行いました。
 まず、認定書が授与され、教育長からは、「この認定書は、
一生懸命勉強し、頑張ったしるし。本を読むことは、心の栄養
になるので、これからも本を読み続けてほしい。同時に新聞を
読むくせもつけてほしい。」との挨拶がありました。
 この後、受講生の感想や抱負が話され、出席者全員で記念
写真を撮りました。
 昨年の7月に開始し、7カ月間にわたり開催してきた子ども司
書養成講座もこの日で終了ですが、館長が「今年もまた参加し
たい人?」という質問に全員が即、挙手!やる気まんまんの子ど
も司書さん達、さっそく、カウンターを手伝って帰りました。
子ども司書養成講座を受講しての感想


教育長から認定証.pdfの授与が行われました。


養成講座を受講しての感想を一人ずつ読み上げました。
抱負では、老人ホームや病院を訪問したいという希望がありま
した。


平成24年度の受講生は9名、うち1名は中学生ですが、この日
は、中学校の出校日となっていたため、小学生8名と教育長、
館長が一緒に記念写真を撮りました。
 

平成23年度子ども司書養成講座について

平成23年8月5日から平成24年1月13日まで10回に亘って開催した子ども司書養成講座
の様子と子ども司書養成講座実施要項・チラシなどについては下記をご覧ください。

kira01.gif (538 バイト)平成23年度 めざせ!ライブラリアン 子ども司書養成講座